癒しの高級リゾート空間で今までにない顔の永久的脱毛に特化した日本初のサロンです
安心の都度払いでストレスフリーをお約束致します。貴女様も化粧ノリ抜群の艶やかな素肌を手に入れてみませんか?
顔脱毛専門店ワヤンダリのサイトをご覧いただき、誠にありがとうございます。
世の中の女性の皆さまが何を望んでおられるか、どういったサービスを受けられたいのか、当サロンはお客様の口コミやご要望を日々入念に研究しております。その中から、お顔のムダ毛や産毛はシェービングサロンやカミソリによる自己処理での一時的な処理でしか対応できないという問題点が浮かび上がりました。そこで長年の脱毛専門サロンの経験から得たアイデアと技術を基に、日本初の顔のムダ毛・うぶ毛の永久的脱毛専門店をオープンする運びになりました。
シェービングとうぶ毛脱毛の最大の違いは「自己処理の手間から逃れられる」という点です。4〜6回程度通って頂く事によって、化粧ノリの良い産毛の無い艶やかな素肌が実現します。シェービングサロンに毎回通う手間と費用に比べて、長期的に見て頂くとコストパフォーマンスにも大変優れており、尚かつ美肌効果も発揮します。
何事にも代え難い「お客様の声」を反映して生まれた、ワヤンダリの永久的顔毛脱毛によって、是非、ムダ毛や産毛に困らない美しい素肌を実感してみてください。
完全個室で心身共に癒されながら仕上がり抜群の顔脱毛を
洗練された居心地のよい雰囲気を重視した永久的産毛脱毛専門店ワヤンダリ。こだわり抜いた癒し空間で、バリのリゾートホテルのようにグリーンを多く配し、女性が安らげ、さらに日本一親身なサービスと充実したホスピタリティー性も兼ね備えたワンランク上のラグジュアリー空間です。
顔脱毛をおこなうトリートメントルームは、お客様のプライベートを最重視した正真正銘の完全個室「プライベートスイートルーム」になっており、落ち着いた癒しの雰囲気の中、ベッドでゆっくりとリラックスしながら顔脱毛トリートメントを受けることができます。
お客様が満足して頂ける対応やきちんと脱毛効果の出る、またお肌も心もお財布までにもやさしい。そんな都度払い専門の顔の産毛脱毛をご提供いたします。
国連世界食糧計画(WFP)の評議員として寄付支援
3月11日、東日本大震災での大きな被害状況に心を痛め、スタッフ全員での義援金活動に加え、こういった自然災害や紛争などによる人為的災害から起こる食糧不足に対して何か少しでもお役に立ちたいという強い思いから、2011年3月31日よりWFP(国連世界食糧計画)の評議員として寄付支援を開始致しました。
WFP(国連世界食糧計画) とは
WFP は国連唯一の食糧支援機関であり、かつ世界最大の人道支援機関です。飢餓と貧困の撲滅を使命として1961年に設立が決定され、1963年から正式に活動を始めました。ローマに本部を置き、世界各地に事務所を設けています。およそ9千人の職員のうち90%以上は実際に支援が行われている途上国での活動に従事しています。2007年、WFP は80カ国において8,600万人に330万トンの食糧支援を実施。その総支出は30億米ドルに上ります。総支出の9割以上は食糧の購入や輸送など、食糧配給の受給者のために直接的に使われています。WFPの活動資金は、各国政府からの任意拠出金と民間企業や団体、個人からの募金でまかなわれています。
WWF(世界自然保護基金)ジャパンへの寄付支援
平成20年(2008年)3月31日、WWFの法人会員となりました。
年間通じて、少しでも社会にお役にたちたいという思いから微力ではありますがWWFの活動をご支援することとなりました。お客様から頂戴致しました売上の一部は、WWFへの寄付金とさせて頂きます。今後共どうぞご理解とご協力の程宜しくお願い申し上げます。
世界自然保護基金 WWF とは
WWF(世界自然保護基金)は、約100カ国で活動する世界最大の自然保護NGO(非政府組織)です。人と自然との共存をめざして、生態系の保全から地球温暖化防止まで幅広く、世界の自然を守る活動に取り組んでいます。名誉総裁は秋篠宮文仁親王殿下、会長は大内照之。
日本赤十字社への寄付支援
人と人のつながりを大切にする当サロンでは、災害、病気、傷害、老いや貧困などに悩む人々に少しでもお役に立ちたい・救いたいという思いから日本赤十字社への寄付支援を開始しました。
日本赤十字社 とは
世界最大のネットワークを持って活動する人道機関で、「赤十字国際委員会」「国際赤十字・赤新月社連盟」「各国の赤十字社・赤新月社」の3つの機関で構成されており、世界の186カ国に広がる赤十字・赤新月社のひとつです。赤十字マークは、戦争や紛争などで傷ついた人々と、その人たちを救護する軍の衛生部隊や赤十字の救護員・施設等を保護するためのマークです。紛争地域等で「赤十字マーク」を掲げている病院や救護員などには、絶対に攻撃を加えてはならないと国際法や国内法で厳格に定められています。つまり、赤十字マークは、いざという時にわれわれ国民一人ひとりを守るマークなのです。
ユニセフ(国際連合自動基金)への寄付支援
当サロンは、感謝の気持ちを忘れないように、少しでも世界のお役に立ちたいという思いからユニセフ活動の支援を始めました。今後共どうぞご理解とご協力の程宜しくお願い申し上げます。
ユニセフ とは
ユニセフ(国際連合自動基金)とは、150以上の国と地域で、子どもたちの命と健やかな成長を守るために活動している国連機関です。世界では、年間970万人の子どもが5歳の誕生日を迎える前に命を失い、小学校にも通えない子どもたちは1億1500万人もいます。そのほか、搾取や暴力の犠牲になったり、紛争や自然災害に巻き込まれている子どもたちもたくさんいます。皆様からお寄せいただいた募金は、世界の子どもたちの大切な子ども時代を守るために、たとえば、乳幼児への予防接種や保健、栄養、教育、安全な水と衛生環境の確保、緊急支援など、世界各地での様々なユニセフの活動に大切に使われています。
















